どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。
今回は番外編として、素人の女の子・・・というか女友達との思い出に
ついて書いてみたいと思います。
つい先日、知人の参加している某イベントに顔を出しに行った時の事、
知人のブースに行った後で周りの会場をぶらぶらと回って見ていたら
そこで偶然、女友達のシホと10年振りに再会しました。
シホとは友達の連れで13年前に知り合って、観劇の趣味が合ったので
一緒に劇を見に行ってから、個別に仲良くなっていった子でした。
そんな彼女も、10年前に結婚してから疎遠になってほぼ連絡を取らない
関係になっていたので、本当に久しぶりの再会でした。
最初に会った時シホは20歳の若い女の子で、最後に会った時も23歳頃
だったので、30代になった彼女はすっかり大人びた雰囲気に成長してて
声を掛けられた時にすぐにシホだと気が付きませんでした(^^;)
お互い再会でテンションが上がっていたので、立ち話ではなんだからと
近くのスタバに寄って思い出話に花を咲かせる事になりました。
1時間ほど、彼女の子育ての苦労話や趣味の話など他愛の無い話をして
いましたが、会話のふしぶしに出てくるシホらしい言い回しが顕在で、
目の前にいる30代の女性が僕の知っている20代のシホなんだと徐々に
実感が沸いてきました。
彼女との会話はノスタルジーに浸るような感覚を覚えて楽しい時間を
過ごす事ができ、久しぶりにシホとの思い出が鮮明に蘇ってきました。
なんか・・・こういう再会ってエモいですね(≧∇≦)
しばし雑談を楽しんだ後、シホとは別れて別の予定を済ませた後で
とある行動に出るため・・・すぐに家に帰る事にしました。
家に帰ると・・・すぐに外付HDDをPCに接続してPCを起動しました。
そして・・・外付HDDの中の隠しフォルダ一覧を探しました。
すると・・・ありました。
シホのフルネームの名前が付いたフォルダが・・・
シホのフォルダを開くと数枚の写真と2つの動画が保存されていました。
期待に胸を躍らせながら動画を開くと・・・22歳頃のシホが僕のモノを
舐めているフェラチオの映像が流れてきました(≧∇≦)
そう・・・シホは恋愛関係に無い本当の友人なんですが実は一度だけ
彼女をハメ撮りする事ができていたんです(^_^)v
10年振りに再会して彼女の顔や声、そして相変わらず大きな胸を見て
家に帰ったら見返してオカズにしようと心に決めてました(^^;)
一期一会のデリヘル嬢を撮影するのと異なって、友人・知人の女の子の
ハメ撮りは、後でその子と会った時にオカズの実用性が上がるという
メリットがあるので、こういう時にすごく活用してます。
フォルダの中にはシホのフェラチオを撮影した動画とハメ撮りの動画が
ありましたが、ハメ撮りの動画は部屋の明かりを消されてしまったので
喘ぎ声しか楽しめませんが、フェラ動画はしっかりと映っていました。
再会した30代のシホの姿と、動画の中で僕のモノを咥える20代のシホの
姿が重なって、今夜のシホは僕にとって最高のオカズになりました。
シホは再会した後で10年前に撮られた動画でオカズにされているとは
夢にも思っていないんだろうなー(・∀・)
そんなシホのフェラ顔ですが・・・さすがに無修正では晒せないので
本人と分からない程度にぼかしたものを・・・特別にお裾分け(^_^)v

はい!・・・カワイイ(≧∇≦)
(ごめんなさい・・・自慢したいだけです(T-T))
当時のシホ(22歳頃)は彼氏と付き合って恋愛の絶頂期で彼氏以外は
眼中に無い状態でしたが、彼氏がモテるので色々と不安を抱えていて
悩みも多かったので、何度か相談に乗ってあげる機会がありました。
そんなある日、彼氏の周りの女の子への接し方についての愚痴を聞く
ために一緒に飲んでいましたが・・・その日のシホは荒れていました。
ハシゴして2軒目まで回ってもまだ愚痴を言い足りなかったみたいで、
もう1件付き合ってと言われましたが、その時のシホは完全に酔って
いて3軒目に連れて行こうにもふらついてまとも歩けてませんでした。
この時までは僕は邪な考えは持たず、恋する乙女の悩みを若いなーと
思いながらとことんまで付き合ってあげようと思っていました。
ところが・・・ふらふらと歩くシホは飲み屋街から一本外れた道に
入ってラブホ街に自分から足を踏み入れてしまっていました。
ここで・・・瞬間的に僕の脳裏にやらしい考えが浮かびました。
目の前にあるラブホを指で差して「ここにする?」と3軒目に行く
ような感じで聞くと、シホは確認もせずにコクリと頷きました。
予想もしていなかった棚ボタな展開が訪れ、僕は急激に酔いが醒めて
彼女が気付かないうちにと、急いでラブホの中に連れ込みました。
そこからは・・・自分を抑えられませんでした(>_<)
ラブホに入るなり、彼女をベッドに押し倒して、上着を脱がして
いつかむしゃぶりつきたいと密かに思っていた彼女のGカップの
大きなおっぱいにむしゃぶりつきました。
「ん~・・・・なに~・・・?」
酔っぱらっていたシホは僕のいきなりの行動にとまどいましたが、
この時点では特に抵抗はされず、されるがままの状態でした。
シホの張りのある大きなおっぱいは男友達の間でも揉んでみたいと
いつも酒の席で話題になるような見事なGカップだったので真っ先
に彼女の胸にむしゃぶりついてみたかったんですよね(・∀・)
シホは彼氏に夢中だったのでもっと拒まれるかと思っていましたが、
意外にも抵抗は無く、むしろディープキスは自分から舌を絡めてきて
濃厚なキスを堪能できました(酔って彼氏と勘違いしてたのかな?)
予想以上にすんなり進んでいたのでたっぷり前戯を楽しむ事にして
シホのGカップに吸い付きながら彼女のパンツの中に指を入れると、
「えっ・・・うそっ!・・・」
ここまでキスや愛撫を拒んでこなかったシホが急に起き上がって
パンツの中に入ってきた僕の指を振り払ってきましたΣ(゚Δ゚*)
どうやら・・・ここにきて彼女の酔いが醒めたみたいでした。
後から聞いた話だと、パンツの中に入ってきた指の感触が彼氏の
指と違うと気付いて瞬間的に酔いが醒めたみたい。
「ちょっと待って!・・・待って待って!・・・」
シホは状況を把握するために、一旦止めて欲しいと言ってきましたが
ここで冷静になられると終わってしまう可能性もあるのでこのままの
勢いでやってしまおうかと・・・本気で悩みました(>_<)
さすがに勢いでやってしまうと後々の関係が悪くなると思ったので
一旦手を止めて彼女の肩を抱きながら添い寝状態で横になりました。
(もちろん逃げられないように抱き寄せてました)
「いや~・・・・ムリ・・・ムリムリ・・・」
落ち着いて状況を把握した彼女は、予想通り彼氏がいるからと
拒んできましたが・・・さすがに僕も引き下がれませんでした。
彼女を抱き寄せてえっちを迫ると、下半身は手で防がれたけど、
既に舐め回していた胸は拒まれずに舐めさせてくれました。
シホの中では下半身を触られるよりは胸を触られた方がいいと思った
みたいでしたが、シホが冷静な状態で僕が胸を舐めるのを許容してる
状況が更に僕を興奮させて逆効果になっていました(^^;)
シホはキスや下半身は拒んできたので、この後の展開を攻めあぐねて
仕方なく彼女のおっぱいを舐め回す時間が長く続きました・・・
彼女のパンツを脱がすのは今の段階では抵抗が激しく無理だと判断し、
攻め手を変えて彼女に僕のモノを握らせてフェラをさせようとすると、
「えっ・・・ムリ!・・・絶対ムリ!」
僕のモノを握るところまでは抵抗が無かったけど、僕のモノを顔に
近づけると、顔を背けて拒否のアピールをされてしまいました。
「好きな人のじゃないと、できない」
シホはフェラがあまり好きじゃないみたいで、彼氏から求められれば
好きだから咥えるけど、男のモノを舐める事自体は嫌いみたいでした。
そうは言っても僕も興奮していたのでなんとか舐めてもらえないかと
お願いをしつつ、僕のモノを彼女の顔に更に近づけてみました。
「もう・・・ムリだって・・・」
眼前に突き付けられた僕のモノを目の前にしながらため息まじりに
彼女はそう言ってきましたが、ダメ元で僕のモノを唇に近づけると、
彼女の唇に僕のモノが触れそうな瞬間・・・
ペロッ・・・
シホは口を開いて僕のモノを自分から舐めてきましたΣ(゚Δ゚*)
彼女の方から舌を伸ばして僕のモノを舐めてきてくれた事に対して
喜びと興奮が重なって、思わず「おおっ」と声が出てしまいました。
「ふふっ・・・気持ちよかった?」
僕が歓喜の声を上げた事にシホも悪い気がしなかったみたいで、
そのまま自分から僕のモノを咥え続けてくれました。
シホは事前に「好きな人のじゃないと舐めれない」と言っていたのが
更に興奮したので、僕の事が好きかと意地悪な質問をすると・・・
シホはジロッと睨むような視線を向けてきました(^^;)
睨まれながら咥えてもらうフェラも悪くないけれど、今回はどうしても
シホに言わせてみたかったので、しつこく好きか聞き続けると・・・
「・・・コクリッ・・・」
シホは仕方なく・・・僕の事が好きと頷いてくれました(・∀・)
「サイテー・・・ほんとサイテー・・・」
好きと言うまで許さなかった僕に対して文句を言いながらも
彼女はさっきよりも集中して僕のモノを激しく咥えてきました。
おそらく、シホは挿入される前に口でイかせてしまおうと思ったのか
一生懸命僕のモノを咥えて気持ち良くしてくれました。
シホのご奉仕を受けながら、彼女のフェラ顔を眺めて堪能していると、
彼女のフェラ顔を残しておきたくなって、こっそり撮っちゃいました。
「・・・あとで絶対消すから・・・」
撮られている事に気付いたシホはそう言うだけで撮られるのを拒まず
そのままフェラをする事に集中し続けていました。
もちろん・・・彼女は後で消すのを忘れちゃってました(^^;)
彼女のフェラ顔も撮影する事ができて興奮が最高潮に達してきたので
このままフェラでイってしまおうかと一瞬考えましたが・・・
シホを抱けるような機会はこの後で再度巡ってくる事は無いと思い、
後で後悔をするよりはと思い、再度挿入を狙う事にしました(>_<)
激しくなってきていたシホのフェラを手で制して止めると・・・
「ん・・・どうしたの?・・・」
彼女は何が起きたのか分からない顔をしましたが・・・
僕が彼女の体に覆いかぶさった事ですぐに状況を察しました。
「あっ・・・だめ・・・」
僕が再び彼女のパンツを脱がそうとすると手で押さえてきましたが、
今回は強引に引っ張ると、彼女は観念したのか手を離しました。
脱がしたシホのパンツはしっとりとしていて、目で確認しなくても
彼女の愛液でびっしょりと濡れているのが分かるくらいでした。
露わになった彼女の陰部に挿入するために、股の間に足を入れると
彼女は僕の体が入りやすいように、自分から股をひろげてきました。
シホは無意識だろうけど・・・挿入しようとする僕の動きに対して
自分から股を広げたのが、僕を受け入れているようで興奮しました。
こういう嫌がってる風のリアクションをしてくる女の子が時折見せる
本当は受け入れているような無意識の動作って・・・すごく好きです。
シホの気が変わらないうちにとそのまま挿入しようとすると・・・
「んっ・・・ゴム・・・着けてない・・・」
今にも挿入されそうな状況で彼女の口から出てきた言葉は挿入の拒否
ではなく、ゴムを着けていない事に対する指摘でした。
ゴムを着けるべきか迷いましたが、彼女の中を生で味わいたいという
欲望に抗えず、「ちょっとだけ」と言ってそのまま僕のモノを彼女の
膣口に押し込んでいきました。
ジュプッ・・・・
シホの膣口は狭くて若干の抵抗がありましたが、少し腰を動かすと、
熱いくらいの膣内の体温に包み込まれて気持ちよさを感じました。
「あんっ・・・ゴム~・・・」
生で挿入された事に気付いたシホはゴムを着けるよう言ってきましたが、
あまりの生の気持ちよさで、腰の動きを止める事ができませんでした。
そのまま腰を動かしていると、シホも諦めたのかゴムを着けてとは
言わなくなり・・・代わりに押し殺したような声で喘ぎはじめました。
ふと、ここでシホの顔を見つめると・・・嬉しい驚きがありました。
シホは彼氏の事を嬉しそうに話す時に「恋する乙女」の顔をしていて、
説明が難しいんですが、女性フェロモンが全開に溢れ出ているような
魅力的な表情を見せていたんですが・・・彼氏ではなく僕に抱かれて
いる今も同じ表情を見せてくれている事に気付きましたΣ(゚Δ゚*)
この「恋する乙女」の表情で喘ぐシホの姿が・・・すごくイイ(//∇//)
まるで僕の事が好きなんじゃないかと錯覚を覚えてしまうような表情で
抱かれているシホの姿を見て、彼女の顔を撮りたくなってしまったので
フェラの時同様にこっそりと撮影をしようとしましたが・・・
パチッ・・・
電気を消されてしまいました(>_<)
フェラ顔を撮られるのは許せても喘いでいる顔はダメなんだね・・・
電気は消されましたが・・・意外にもプラスの効果もありました。
「あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・」
照明を点けている時に比べてシホの喘ぎ声が大きくなったことです。
明かりを消した事で彼女の恥ずかしさが緩和されたのか、暗闇の中で
セックスに集中できるからなのか・・・僕が彼女の膣内を突く度に
可愛い声で喘いでくれるので、声で楽しませてくれました。
シホは喘ぎながらしきりに僕の体に抱きついて僕の事を求めてくるので
まるで付き合い始めの恋愛絶頂期の恋人を抱いている様な感覚になって
彼女と愛し合っているような気分になりました(//∇//)
激しく彼女を求めて膣奥まで突き続けていると、限界が近づいてきて
ギリギリまで膣内に入れ続けて、射精する直前に僕のモノを抜いて
シホの体めがけて外出しで射精しました。
ドピュッ!・・・ドピュッ!・・・ドピュッ!・・・
「きゃっ!・・・」
よほど興奮していたからなのか、彼女の胸に射精するつもりだった
僕の精液は彼女の顎まで飛んでいって、彼女はびっくりしてました。
どの位精液が飛んだのか確認してみたくなって、照明を点けると
彼女の髪や顎、肩、胸、おへそ、陰毛に僕の精液がたっぷりと
かかっていました・・・
「うわー・・・いっぱい出たね・・・」
シホは顎にかかった僕の精液を指ですくって確認をしながら
彼女の全身にかかった精液の量に驚いていました。
うん・・・我ながら大量に出ました(^^;)
ふと、僕の精液が全身にかけられたシホの裸体を見下ろしていると、
ここで・・・シホを僕のモノにしたという実感が沸いてきました。
この瞬間のシホの体は、間違いなく彼女が恋する彼氏のものではなく
僕のモノだという確かな優越感を感じて最高の気分でした(^_^)v
シホを自分の女にしたという興奮のためか、僕のモノは収まらずに
射精した後も勃起した状態は続いていました。
まだ足りない・・・そう思った僕は彼女を四つん這いにさせて、
すぐさま後背位で再び生挿入して2回戦に突入しました。
シホはティッシュで僕の精液を拭こうとしている途中だったので
彼女は胸やお腹に精液がかかった状態のまま拭いてなかったので
後ろから突きながら僕の精液を彼女の体に塗り広げました。
自分の精液を触るのはちょっと嫌でしたが、シホの体を僕の精液で
塗りたくるのは征服感があってめちゃくちゃ興奮しました(//∇//)
ちなみに、後背位だと顔が見えないから恥ずかしさが薄まるためか、
2回戦は電気を消されずに照明を点けたままセックスができました。
後背位でシホのお尻を鷲掴みにしながら膣奥まで深いストロークで
突いていると、彼女は正常位の時よりも気持ちよさそうに喘ぐので
彼女の声をもっと聴きたくなって、頑張って突き続けました。
既に1度射精しているためか、長い時間突き続ける事になったので
射精感が訪れる頃には汗だくになっていました(^^;)
その後、ラストスパートをかけて、彼女のお尻めがけて射精。
2発目だけど、思った以上に精液が出て、また彼女の体を精液で
汚してしまいました(・∀・)
さすがにバックで長時間突き続けていたので体力も限界だったので
シホに腕枕をしながら横になってしばし休憩をしていると、
「ねえ・・・シャワー浴びていい?」
ラブホに入ってからシャワーを浴びずにすぐに彼女を抱いたために
2回戦を終えて汗だくになっていた彼女は休憩してる間にシャワーを
浴びたいと言ってきました。
まあ・・・シホの体は全身僕の精液まみれの状態になっているので
体を洗い流したい気持ちも分からないでもないので一緒にシャワー
を浴びに行きました。
せっかくなのでバスタブにお湯を張って泡風呂に一緒に入ってみると、
シホは泡風呂を気に入ったのか楽しそうに泡を投げて遊んできたので
一緒になって泡風呂を楽しんでいると・・・いつの間にか僕のモノも
復活してきたので、彼女の手を掴んで僕のモノを握らせてみました。
「え~・・・もうおっきくなってる!・・・」
既に2度射精しているのにすぐに復活した僕のモノを見て驚いている
彼女のお尻を引き寄せて、そのままバスタブの上で立ちバックで挿入
して3回戦に突入しました。
浴室にはちょうど立ちバック用の正面から地面まで続く縦長の鏡が
あったので、場所を移動して鏡の前で立ちバックをしようとすると、
シホは恥ずかしがって嫌がりましたが、構わずに鏡の前で挿入をして
彼女の喘いでいる姿を鏡越しに眺めながら後ろから突きました。
シホは3回戦目という事もあり、拒む様子もなく僕を受け入れていて
なんの抵抗もなく僕に抱かれている姿を見て、改めて彼女を抱いてる
という実感が湧いて3回戦目にも関わらず興奮は収まりませんでした。
とはいえ、3回連続での全力の腰振りで体力も限界が近づいたので
最後の力を振り絞ってラストスパートをかけて彼女のお尻に射精を
してフィニッシュしました。
もう一度シャワーを浴びた後、ベッドに戻りましたが既に浴室で
一戦交えていたので、まったりした雰囲気になってしまいました。
そして・・・そのまま2人とも寝てしまいましたzzz
・・・
・・・・・・
翌朝・・・早い時間に目が覚めた僕は、横で寝ているシホの姿を
見て昨日の情事が現実である事を確かめて、達成感に包まれました。
昨夜ラブホに連れ込んだ時はシホを自分のモノにしたいと思って
いたけれど、今朝横に寝ている彼女は自分のモノにできたという
余裕に近いくらいの満足感を味わっていました。
それくらい、昨日の夜はシホを思う存分抱くことができていました。
まだ寝息を立てているシホの体を撫でながら、余韻に浸っていると、
しばらくしてようやくシホが目を覚ましました。
達成感と満足感に包まれていた僕とは違って、彼女は目を覚ますなり
ショックを受けたように落ち込んでいました。
「あ~・・・全部忘れたい・・・」
シホは昨晩寝る時にお酒の力で全部忘れたいと願ってたようですが、
残念ながら、僕に抱かれた記憶はしっかりと残っていたみたいです。
まあ、飲んでいる時に「浮気は絶対ありえない!」と豪語していた
本人が、数時間後には自分が浮気していたんだから忘れたくもなる
のは仕方ないかと思いました(僕のせいですけど(^^;))
「絶っ対!・・・誰にも言わないでよ」
普段強い口調を使わないシホが珍しく語気を強めて昨夜の過ちを
2人だけの秘密にするように念押しをしてきました。
もちろん、彼女の恋愛を壊すつもりは無いので誰にも言わないと
約束すると、彼女は「うむ」となぜか殿様みたいに頷いてました。
(ちなみにこの記事は言ったのでは無く、書いたので無効です)
シホは昨夜の情事を秘密にする約束をした後は、布団を頭から
被ってふて寝モードに入ってしまいました。
彼女の機嫌が治るまでそっとしておこうと思い、しばらく待つと
お腹が空いたと言ってきたのでルームサービスで軽食を頼んで
サンドイッチを食べさせると、やっと布団から出てきました。
・・・単にお腹が空いてただけだったのかな(^^;)
ふて寝している間に昨夜の情事への気持ちの整理がついたのか
そこからは普段のシホの感じに戻っていました。
その後、交互にシャワーを浴びてから部屋を出ようとしましたが、
部屋を出ようとする間際に、部屋を出る前にもう一度彼女の唇を
味わいたいと思い、急遽ドアの手前でシホにキスを迫りました。
「え?・・・なに・・・」
お酒が抜けた状態のシホは驚いた様子でキスを拒もうとしましたが
構わずに強引に唇を舌でこじ開けると、舌を入れてしまえば昨日と
同じように彼女も舌を絡ませてきました。
普段の距離感に戻っていたシホが僕のキスを受け入れたくれたのは
彼女との関係が友達以上の距離感に縮まった気がして嬉しくなって
そのまましばらくドアの前でキスをしながら抱き合いました。
存分にシホとのキスを堪能した後は部屋を出てラブホを出ましたが、
彼女が僕のキスを受け入れた事が後押しとなって駅まで歩く道中も
僕は彼女にくっついて彼女の肩を抱きながら歩きました。
シホは人の目が気になってくっつきながら歩くのは嫌そうでしたが、
離れたりはしなかったので、調子に乗って人気の無い所では彼女の
お尻を撫で回したりしました。
ラブホテルというエロい事をするための非日常の空間を出た後での
彼女との密着は、まるで本当の恋人のいちゃつきのようで楽しくて
信号待ちをしている時に人目のある中でわざとキスしたりしました。
「もうっ!・・・だめっ!・・・」
僕が突然人前でキスを迫った事に彼女は呆れた様子で怒りましたが、
通行人からはカップルがいちゃついてるようにしか見えてないので
まるでシホを彼女にしたような優越感を感じていい気分でした。
シホは僕と恋人の距離感で歩いているのを知り合いに見られて
ないかキョロキョロと周りを警戒していましたけど(^^;)
「もうっ!・・・これで最後ねっ!」
駅に向かう人通りの多い道に入る前に、シホは僕のいちゃつきを
止めるために、自分からビルの合間の人目につかない場所に寄り
そこで最後に思い切りキスを堪能させてくれました。
これが本当に最後のキスだと思ったので、キスだけでは終わらず
調子に乗って胸を揉んだりお尻を撫でながらパンツをずらしたり
悔いが残らないように彼女の体を堪能しました。
ビルの合間とは言え、横の歩道を歩く人の足音が聞こえる距離で
抱き合ってる姿を歩道から他の人に見られないかスリルがあって
ベッドの上とは一味違った興奮を味わいました。
最後のキスを堪能した後、シホは膝まで脱がされたパンツを履き
直して乱れた衣服を整えましたが、その所作がエロかったです。
その後は、彼女を最寄りの駅まで送ってお別れしました。
以上・・・
かなり長くなってしまいましたが、10年前に友達のシホを抱いた
最初で最後の体験談&フェラ顔撮影の思い出でした。
シホを抱いた記憶は動画を残す事ができたおかげで今でも鮮明に
思い出す事ができるので、今後またシホと再会する事があったら
また、22歳の頃のシホをオカズにするんだろうなと思います。
一期一会の女の子と違って今回のような友人・知人・元カノの
ハメ撮りは厳重に管理をしているので、記事として書く機会は
少ないかと思いますが、また機会があれば書きたいと思います。
【おまけの後日談】
いつも隙あらば中出しを狙う僕にしては珍しく、3回戦も生で
挿入したのにシホには中出しはしませんでした。
彼女が大恋愛中で彼氏の事が好きだと知っていたのでさすがに
妊娠させる訳にはいかないと思い、中出しは我慢していました。
とはいえ、シホにとっては生で挿入された時点で妊娠リスクを
感じていたようで、しばらく経ってから彼女から生理が来たと
報告がありました。


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