【24人目】ドSなキャバ嬢のテクに悶絶体験

どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。

今回はフェラ顔コレクション24人目のキララちゃん(19歳)の体験談に
ついて紹介したいと思います。

前回、前々回と利用したギャル系専門店の女の子のレベルに満足したので、
引き続き同じお店を利用して、気になっていた子を呼ぶ事にしました(^_^)v

人気店なだけあって、電話をしてからかなり(3時間)待たされましたが、
やってきたキララちゃんは予想通りのルックスだったのでまずは一安心。

キララちゃんは、可愛いけれど見るからに気の強そうな感じの女の子で、
横柄な態度をしていたので、あんまり第一印象はよくない感じでした。

あまり接客態度は良くないけれど、逆にそんな子がこれから僕のモノを
咥えるのかと思うと・・・それはそれでアリかなーと思ってきました。

「あたし、この店でナンバー1なんだ~♪」

彼女はキャバクラで働いているらしく、キャバクラの名刺を渡してきて
お店で一番人気なんだと自分から言ってきて自慢をしてきました。

デリヘルのお客さんにキャバクラの源氏名教えていいのかな?
(後でHPで確認したら、ちゃんとキララちゃんらしき子がいました。)

彼女はキャバクラがメインなのでデリヘルで出勤する事は殆ど無いらしく、
レア出勤である自分に当たってラッキーだと自分から言ってきました。

料金を払った後も、時間稼ぎっぽいキャバクラの自慢話が続きましたが、
意外と話上手なので 話が弾んでしまい・・・結構時間をとられました。

彼女は距離感の詰め方が上手くて、突き放したような感じの話し方なのに
ふとした瞬間に距離感をすごく縮めてくるのでドキっとしちゃいました。

これが・・・噂に聞くツンデレ(?)か(´Д`)

ツン8割、デレ2割といった感じの接客に翻弄(?)されていましたが、
話が長引いたので状況を打開すべく、撮影OPを切り出す事にしました。

すると、撮られるのは嫌いじゃないのかすんなりとOKしてくれました。

「あたしのコレ(服装)ヤバクない!?背中とか超空いてんの!」

キララちゃんは今日の服装が気に入っているらしく、撮られる際に背中を
見せてきて楽しそうでした。(背中は首紐一本だけでブラが丸見えな感じ)

これは・・・なんかノリノリだから、顔出し撮影イけるかも(`・ω・´)!

そんな期待を胸にキララちゃんを撮影した結果・・・

顔出しは・・・ダメでした~(:3」∠)

顔出し撮影を断ってる時のキララちゃんのドS顔がまるで女王様的な表情で、
それはそれでソソられるものがありましたが、ガードは硬かったです(>_<)

ちなみに私服・下着・裸と撮りましたが、上下の下着が違うからと言われて
下着姿はブラだけの撮影で、ショーツは撮らせてくれませんでした(´・ω・`)

上下の下着姿を撮れなくは残念でしたが、ショートパンツを脱ぐ時にチラリと
見えた生理用ショーツを見て納得・・・それなら仕方ない。

ちなみに、撮影する時にいつも聞いている初体験エピソードは残念ながら
教えてくれませんでした・・・いじわる(>_<)

お互い裸になった後は、お風呂場に移動して一緒にシャワーを浴びましたが、
接客態度とは違って丁寧に身体を洗ってくれてすごく上手い洗い方でした。

「もう~、ビンビンじゃん。」

大きくなった僕のモノを見てそう言うと、彼女はボディーソープを指に絡め、
軽く手コキをしながら僕の顔を見つめて反応を窺ってきました・・・

もったいぶるように手を動かしたり、止めたりして僕が刺激に耐える姿を見て
楽しそうに笑っているキララちゃんの表情はまさにS女といった感じ。

これはこれで・・・アリですね(//∇//)

焦らされながらのシャワータイムが終わった後はベッドに移動してプレイ開始。
お風呂場での仕返しとばかりに彼女を押し倒してキスをしようとすると・・・

「あ・・・ダメ!あたしキスNGだから。」

そういってキスを拒まれました・・・キス好きとしてはキスNGは切ない。

仕方ないのでキララちゃんの身体を堪能しようと首筋にキスをしたら拒まれ、
乳首を舐めていると拒まれ・・・アソコに指を入れようとすると拒まれ・・・

NGが多すぎじゃないか~ヽ(#`Д´)ノ

ちょくちょく強めに手で払われるので、その都度冷めてしまって微妙な感じ。
仕方ないので僕の攻めは諦めてキララちゃんに攻めてもらう事にしました。

攻守交替すると、チュッと音を立てながら丁寧に全身リップを始めました。
やっぱりキララちゃんは攻めている時の方が活き活きとしてますね。

すぐに彼女の唇が僕のモノに辿りつきましたが、軽く竿に触れるだけで
なかなか舐めようとしないキララちゃん・・・焦らされてます(^^;)

「んふふっ♪舐めて欲しい?」

小悪魔のような表情を浮かべて僕からの懇願を待つキララちゃんの言葉に、
悔しいですが・・・大興奮でした(´Д`)

我慢できずにフェラをお願いしても、すぐには舐めず何度もフェイントを
かけられたので、舐めはじめるまでに散々焦らされてしまいました。

彼女のフェラはチュパチュパと音を立てながら舌と手をフル活用していて、
フェラテク自体も凄く気持ち良かったんですが、何よりもドSな女の子に
僕のモノを舐めさせているという状況が僕をより興奮させてくれました。

正直、横柄な態度が目立つキララちゃんだったので手抜きされるのではと
思っていたけれど、フェラはしっかりとしてくれるのはありがたい・・・

キララちゃんに僕のモノを舐めさせるという優越感に浸れる時間をもっと
長く味わいたかったけれど、彼女も舐め続けるのに疲れたみたいでした。

「ねえ、ここ(僕のモノ)にさぁ・・・ローションつけちゃダメ?」

そう言ってローションを用意し始めるキララちゃん。

てっきり素股でも始めるのかと思いましたが、ローションを僕のモノに
垂らしてローション手コキを始めました。

クチュクチュと音を立てながら僕のモノを手コキし始めてきたんですが、
これが・・・すごく上手でした(´Д`)

右手は亀頭を包み込みながら捻りのある動きで的確に刺激を与えてきて、
左手は竿をしごいたり、玉袋を弄ったりとツボを心得ている感じでした。

「これ気持ちよくない?ヤバイでしょ~?」

そう言って徐々に激しい動きで手コキを始めるキララちゃん・・・

これは・・・気持ちよすぎです(//∇//)

キララちゃんは心底楽しそうな笑みを浮かべながら僕の顔を覗き込んできて、
イきそになるのを我慢している僕の表情を楽しんでいました・・・

男の快感のツボを心得たような手コキが気持ちよすぎて一旦止めようと思い、
手をどかそうとしましたが、腕に力を込めて全力で抵抗されましたΣ(・ω・ノ)ノ

「だ~めっ・・・だめなの~」

そう言って僕の手を払って手コキを続けるキララちゃんは目をキラキラと
輝かせながら、悶える僕の表情を見て楽しんでいました・・・ドSだ(>_<)

「ね~・・・ほらっ・・・ヤバイでしょ?」

「気持ちいい?・・・すっごい気持ちいいでしょ??」

楽しそうに笑いながらノンストップで僕のモノをしごき続けるキララちゃん。
まさか・・・このまま手コキでイかせようという魂胆かΣ(=゚ω゚=;)

この興奮を味わいながら、このままイってしまいたいという思いもあるけど、
僕の心の中で彼女を抱きたいという欲求が沸々と湧き上がっていました。

ドSな女の子だからこそ、そんな彼女が僕のモノに疲れた時にどんな表情で
喘ぐのかを見てみたいと思うのが・・・男の本能ってものです( ̄ー ̄)

そこで・・・高速手コキを耐えながら本番交渉をする事にしました。

「だ~めっ!・・・あたし本番とかしないから!」

ピシャリと断られちゃいました(´;ω;`)

有無を言わせぬ断り方をされ、いつもであれば本番交渉を諦める所ですが、
今回はどうしてもキララちゃんを抱きたかったので食い下がってみました。

とにかく断られても懇願するかのように本番をしたいとお願いし続けると、
低姿勢な頼み方が功を奏したのか、彼女は優越感に浸って気分が良くなり、
問答無用という断り方から、焦らすような断り方に変化していきました。

そして・・・

「だ~めっ・・・でも~・・・ゴムつけるんだったらいいよ」

ついに・・・本番OKをもらう事ができました(≧∇≦)

正直、 諦めかけていましたが何事もやってみないと分からないですね。

「あ~、でも・・・あたし1年ぐらいHしてないから入るかな?」

彼女の気が変わらない内にとゴムを装着して挿入の準備をしていると、
ふとそんな事をキララちゃんが言ってきました。

なんでもキャバクラでもデリヘルでも仕事ではキスと本番はしないのが
彼女のポリシーみたいで、彼氏も面倒で作らないからご無沙汰だとか。

ギャル系の見た目のキララちゃんが挿入されるのが1年振りと言うのは
本当か信じられませんでしたが、挿入してすぐに本当だと分かりました。

キララちゃんの膣内はローションを塗って挿入してもすごくキツくて、
奥に進む度に閉じられた穴をメリメリとこじ開けるような感覚でした。

これは・・・たしかに久しぶりに挿入された膣内の感触ですね。

「あ、なんか・・・ひさしぶり・・・この感覚・・・」

キララちゃんは膣内に入ってくる僕のモノの感覚を噛みしめてるようで、
最初は痛くないように慎重に動くように求めてきました。

「いいよ・・・もっと動いて・・・」

最初はちょっと痛そうにしていましたが、膣内が潤ってきたのを感じて、
動きを速めていいと言われたので、ここから思い切り楽しむ事にします。

「あんっ!・・・もっと!・・・もっと激しくしてっ!・・・」

正常位で突いていると、更に求めてきたのでガンガン激しく突き続けます。

プレイ中に攻められっぱなしだった鬱憤を晴らすべく無我夢中で腰を振り、
おっぱいを鷲掴みにしながら乱暴に抱いて征服感を味わおうとしましたが、
予想と違ってキララちゃんは嫌な顔ひとつしませんでした。

それどころか僕の身体にしがみついて、もっと僕を求めてきました・・・

彼女を乱暴に抱いて征服感を味わいたいという僕の欲求を察しているのか、
キララちゃんはあえて僕が求める反応を自らしているみたいでした。

僕の予想では、マグロのような反応をしてる彼女を乱暴に抱いて征服感を
味わうセックスをするつもりでしたが、キララちゃんは自ら抱かれる事で
予想を裏切って僕を興奮させてきました・・・一枚上手ですね(^^;)

アンアン喘ぎながら女の顔を見せてくるキララちゃんに夢中になった僕は
興奮が頂点に達していたので、最高に気持ちいいセックスでした。

イきそうになるのを我慢しながら、正常位や後背位を存分に堪能した後、
最後は正常位に戻してフィニッシュしました。

ドSな女の子が抱いた時にデレた態度に変わるのっていいなぁと思って
射精後の余韻に浸っていると・・・

「あっ!(ゴムを)外して!・・・早く横になって!・・・早くっ!」

急に彼女がそう言って立ち上がり、ベッドに横になるように言ってきました。

余韻を邪魔されて何事かと思いながらも、言われた通りに横になると、
ローションを手に取った彼女が僕のモノに近づいてきました・・・・

ま・・・まさかΣ( ̄ロ ̄|||)

嫌な予感は的中し、ローションをたっぷり塗った手で射精したばかりで
敏感な僕のモノを亀頭を中心に激しく手コキし始めましたΣ(゚Δ゚*)

「あはははっ・・・ね~・・・これヤバイでしょ?・・・ヤバイでしょ?」

セックスしていた時のデレた態度はどこへやら・・・元のドSな笑みを
浮かべて楽しそうに手コキするキララちゃん・・・

やっぱりドSだこの子(>_<)

「ほらほら~・・・気持ちよすぎ~・・・あはははっ」

手を払おうとしても抵抗され、しばらく彼女におもちゃのように弄られて
最後は僕が喘ぎ声(?)をあげるハメになってしまいました(´;ω;`)

攻められ続けたキララちゃんに、セックスでお返ししたつもりでしたが、
最後まで彼女の手のひらの上・・・完敗です(´Д`)

以上、デリヘル体験談の中でも五指に入るくらい興奮した体験談でした。

【キララちゃんの評価】
ルックス  :★★★★(ギャルっぽさがいい感じ)
サービス  :★(こちらからの攻めはほとんどさせてくれませんでした)
テクニック :★★★★(男が興奮するツボを心得ている感じ)
SEX    :★★★★★(こんなに興奮したセックスは久しぶり)
顔出し率  :★★★(顔出し度60%。基本は顔出しNG。時折顔出しOK。)

※キララちゃんのフェラ顔コレクションは限定公開記事にあります。
 顔出し=なし(連射モードで撮影した写真の一部に顔出しあり)
 生写真=私服、下着、裸、フェラ、本番など13枚掲載。
     (通常の撮影8枚+連射モード撮影5枚)
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【限定公開記事】
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