【韓デリ】熟女系韓国人にチェンジと言えず…

風俗体験談(撮影無し)

どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。

今回は韓国デリヘルで遊んだももさん(?歳)の体験談について
紹介をしていきたいと思います。

これまで、韓国デリヘルを呼んだら2人連続でルックス・スタイル共に
申し分の無いかわいい子に当たったので、この時の僕は韓国デリヘルに
ハマりかけていました。

『韓デリは可愛い女の子しかいないんじゃないか?』

『次も韓デリを呼べば確実に可愛い子とHできるんじゃないか?』

そんな風に・・・幻想を抱いていた時期でもありました・・・

そう・・・

今回の「女の子」・・・いや、「おばさん」に当たるまでは。

前回同様、同じ子に当たらないように違うお店を利用する事にして、
「若くて可愛い子で」と条件を伝えてフリーで女の子を呼びました。

そして待つこと1時間半・・・玄関のチャイムが鳴りました。

今度はどんな可愛い女の子が来ているのかと期待に胸を躍らせながら
ドアを開けると、そこに立っていたのは・・・おばさんでした(ノД`)

どう若く見積もっても40代オーバーにしか見えず、容姿も微妙。
例えタダでできるとして抱きたいとは思えないルックスでした。

風俗を利用して初めて地雷を踏んでしまった僕の脳裏に浮かんだのは
こんなピンチを救ってくれる魔法の言葉「チェンジ」でした(^^;)

しかし、さすがに面と向かってチェンジと言うのは言いづらくて、
もたもたしている間に言うタイミングを完全に逃しました・・・

そして・・・いつの間にかもう後には退けない状況になってしまい、
僕にはこのおばさんとHするしか道は残されていませんでした(T-T)

明らかにテンションが低い僕の反応にお構いなく着々と準備を進める
ももさん。こういう反応される事に慣れているんだろうなぁ( ̄ω ̄;)

そこからは戦意喪失している僕に代わって、ももさんがリードをして
プレイを始めました。

手早くシャワーを浴びた後は、ベッドに寝かされてももさんが
フェラでコンドームを口で装着してあっという間に準備が完了。

僕のモノはいつもよりも元気が無くて挿入するには硬さ不足でしたが、
慣れた手つきで手コキを始め、物理的な刺激で勃起してきたところで
ももさんが僕の上に跨って騎乗位で挿入を始めました。

ヤる気が無くても勃ってしまうのは・・・男の性ですよね( ̄ω ̄;)

ギシギシとベッドを軋ませながら激しく腰を動かすももさんですが、
僕の方はイマイチ気分が乗らず、中折れしてしまいそうでした。

早く終わらせたいと思った僕は、ここでようやく動く事にしました。

部屋の明かりを完全に消して、体位を騎乗位から後背位にチェンジ。
こうする事でももさんの容姿を気にせず射精に集中する事ができる
ようになりました。

そこからは、暗がりで見えない彼女の後ろ姿に今までに抱いた子の
姿を重ね合わせてイメージし、自分を奮い立たせます(`・ω・´)

それでも、なかなかイけずに苦戦しましたが根気強く腰を振り続けて
なんとかフィニッシュだけはする事ができました。

正直、イけないんじゃないかと思いましたがやればできるもんですね。

さくっと終わったので射精後もプレイ時間がまだ残っていましたが、
早々に身支度を済ませたももさんはさっさと帰っていきました。

まあ、残られても微妙な空気になっていたからいいですけど・・・

韓国デリヘルの女の子の質の高さにハマりかけていた僕ですが、
ももさんをきっかけに韓デリ熱は冷めてしまいました(^^;)

最初に2連続でかわいい女の子に当たったのは、今思い返すと
ビギナーズラックだったのかもしれない・・・

今となってはそう思うしかないほろ苦い(?)体験でした(T-T)

【ももさんの評価】
ルックス  :★(問題外)
サービス  :★(淡々としたプレイ)
テクニック :★★(事務的な動き)
SEX    :★(よくイけたなと自分を褒めたい)

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