どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。
今回は裏風俗の体験談について紹介をしていきます。
仕事帰りに繁華街を通ったある日、いつものように客引きの中国人の
おばちゃんから「1万5千円で本番できるよ」と声をかけられました。
以前に中国人の客引きに連れられた店ではいい思いをしなかったので
わざわざ地雷原に足を踏み入れる事も無いと思い無視していましたが
おばちゃんはしつこく追いかけてきて逃がしてくれませんでした。
断られるのを前提で「1万円ならいいよ」と客引きのおばさんに言うと
あっさりOKされたので、1万円なら地雷覚悟で行ってみようかと思い、
お店へ案内してもらう事にしました。
案内されたのは、予想通り古びたビルの中の怪しげな雰囲気の部屋でした。
大きな部屋の中にはカーテンで簡易的に仕切られた4つ程の個室があって
以前利用した中国人のお店と同じような造り・・・どこも同じですね。
部屋に入ると、客引きのおばちゃんが入り口付近にいた40歳くらいの
受付のおばさんと話(多分値引きした話)をしていました。
客引きのおばちゃんは話の後で帰って、受付のおばさんがやってきて
カーテンで仕切られた個室の1つに案内されました。
最初はこのおばさんが相手なのかと思いましたが、どうやら違うようで、
カタコトの日本語で女の子は別に来るから待つようにと言われました。
個室の中には簡易ベッドや脱いだ服を入れるカゴやティッシュ箱があり
プレイをするために必要なものは揃っている感じでした。
しかし・・・気になるのはカーテンだけという個室の仕切りでした。
以前に1回体験しているとは言え、またもこんな環境でプレイする事に
なるとは思いませんでした(^^;)
個室で女の子を待っていると、まもなくカーテンを開けてネグリジェ姿の
女性が入ってきたので目を向けると・・・
そこにいたのは・・・50歳くらいの容姿の醜いおばちゃん(T-T)
「チェンジ!」
普段は言いにくいのでなかなか言えなかった「チェンジ」という言葉も
この時ばかりは即断即答で伝える事ができました(`・ω・´)
しかし、おばちゃんは日本語が分からないようで「チェンジ」が伝わらず、
僕の言葉を無視して脱ごうとし始めたので、面倒になって帰ろうと思い、
「キャンセル」と言って個室を出ようとしました。
すると、キャンセルは仕草で伝わったのかおばちゃんは個室から出て、
代わりに入口にいた日本語ができる受付のおばさんが入ってきました。
「若い子来ますから!すごい美人!美人だから!・・・ねっ?」
どうやら他にも女の子がいるようで、今は休憩時間でいないけれど、
その女の子がすぐに戻ってくるからと言って引き止めてきました。
しかし、時間がかかりそうなのと、カーテン仕切りと分かった時点で
もう帰りたかったので、こちらも折れずに帰ろうとしました。
すると、おばさんは余程キャンセルされたくないのか僕を個室の中に
押し戻してズボンの上から僕のモノを触りはじめました。
「お兄さん、まだ元気だから!まだ元気!」
そう言っておばさんは僕をベッドのあるところまで追い込んできました。
まさか受付のおばさんがこんな事をしてくるとは思わず驚きましたが、
本来は客の相手をしないおばさんが僕のモノを触ってきている状況に
不覚にも興奮してしまいました。
帰りたい思いつつも、もう少しおばさんに僕のモノを触らせたいという
思いが交錯して迷っていると、おばさんはあともう一息と思ったのか
次の手に出てきました。
彼女は着ているシャツをずりあげて、おっぱいを露出させてきました。
ブラをしていないので、少し垂れ気味な巨乳が目の前に現れました。
「触ってもいいよ!お兄さん元気だから!」
そう言っておっぱいを見せつけるおばさん・・・ここまでするとは。
これはつまり、キャンセルしなければ胸を触っていいという意味なので
胸を揉んでしまうと、休憩中の女の子を待つ事を意味していました。
キャンセルしたいところですが、これから来るであろう若い女の子の
他に受付のおばさんの体も堪能できるというは悪くないと思いました。
おばさんに、別料金を取られないかとちゃんと若い女の子が来る事を
確認すると、おばさんは胸を触るのはサービスだと言ってきました。
・・・とはいえ、おばさんの思惑通りになるのは抵抗があったので、
僕のモノを手コキするならキャンセルしないでいいよと伝えました。
「ちょっとだけ!ちょっとだけだよ!」
キャンセルしないという言葉に喜んだおばさんは「少しだけ」と言って、
ズボンのベルトの隙間から手を入れて僕のモノを直に触ってきました。
おばさんの巨乳を揉みながら手コキを堪能しようと思っていましたが、
数回手で擦っただけで、おばさんは帰ろうとしたので引き止めました。
まだ胸を触っていないと言って、個室から出ようとするおばさんを
引き戻してベッドに押し倒して彼女の巨乳にむしゃぶりつきました。
「お兄さん、困った人!」
帰らせてくれない僕の行動に困った表情を浮かべるおばさんでしたが、
胸を触らせるという約束をしていたので大人しく体を預けてくれました。
それから、時間にして3分くらいの間おばさんの体を堪能しましたが、
もちろん胸を触るだけでは終わらせません。
おばさんにキスをしながら片手で胸を揉み、もう一方の手でお尻を撫で、
おばさんには手コキをさせるという、限界ギリギリまで楽しみました。
タダでここまでさせてくれるとは、受付のおばさんも捨てたものでは
無いですね(半分以上強引にやってますが・・・)
おばさんのお尻を撫でている手をズボンの中に潜り込ませた辺りで、
逃げられてしまったので、おばさんとのプレイはここまででした。
ここまでして・・・お預けですかΣ( ̄ロ ̄|||)
中途半端に興奮したせいで、相手の女の子が来るまでの10分以上の間、
悶々とした状態で個室の中で待つはめになってしまいました(T-T)
しばらくすると、おばさんが20代前半くらいに見える女の子を連れて
個室に入ってきました。
おばさんが言ってたような「すごい美人」の子ではありませんでしたが、
確かに見た目は悪くなかったので、この子で妥協する事にしました。
新しい子もどうやら中国人で日本語が接客用語しか話せないみたいで
カタコトで自己紹介をした以外は一言も会話はありませんでした。
女の子はゴムを取り出すと、僕のモノに着けて早々にゴムフェラをし、
僕の上に跨って騎乗位で僕のモノを挿れていきました。
この辺の一連の流れって外国人の風俗ってみんな同じですね(^^;)
おばさんの体を堪能してから随分と待たされて悶々としていたので、
待ちに待ったセックスの時間でしたが・・・ここで異変が起きました。
パンッ・・・パンッ・・・(←手を叩いている)
「アハハッ・・・アハハッ・・・」(←手を叩きながら笑ってる)
・・・・・・えっΣ(゚Δ゚*)!?
騎乗位をしてちょっとすると、女の子がいきなり手を叩きながら
笑いはじめました・・・
突然のよく分からないテンションと行動に驚いて戸惑っていると、
今度はロデオのように激しく腰を振って奇声を上げはじめました。
なにこの子・・・かなり行動が怖いんですけど(T-T)
会った時から目が泳いでる感じで変な子だなとは思っていましたが、
どうやら・・・危ない子だったみたいです(-ω-;)
早く終わらせて帰ろうと思い、乱暴に動いているだけの騎乗位から
正常位に体位を変えて射精する事に集中しようとしましたが・・・
「~♪、~~♪、~♪」(←多分中国語の歌)
今度は・・・いきなり歌い始めました(^^;)
早く射精して終わらせようとしても、突然おかしな行動をはじめて
暴れるのでなかなかセックスに集中する事ができません・・・
もう途中でやめて帰ろうかなと本気で思いました(>_<)
ところが・・・今度は一転、急におとなしくなりました。
天井の一点をじっと見つめながら無言のまま静かになる女の子…
躁鬱の「躁」状態から「鬱」状態に切り替わったような感じです。
その様子に怖さを覚えましたが・・・射精するには今がチャンス。
なんとか射精しようと腰を動かすと、彼女の体は人形のように
力無く揺れ動いていて、本当に人形を抱いている気分でした。
目を開けたまま無表情で抱かれている彼女の顔を見ないようにして
射精する事だけに集中して腰を動かし・・・なんとかフィニッシュ。
彼女はセックスが終わった後も股を開いた状態のままでしたが、
構わずに手早く後処理と身支度を済ませて個室を出ました。
入口にはさっきの受付のおばさんが立っていて挨拶されましたが、
さっきの女の子はヤバかったと伝えると苦笑いしていました。
あの子よりおばさんに相手してもらった方が良かったと伝えると、
おばさんは満更でもないような感じで嬉しそうにしていました。
おばさんに見送られながら店を出ると、後悔の念が襲ってきました。
客引きについていった時点で、ある程度地雷覚悟で利用しましたが、
これまでに無い、色々な意味で予想を超えた衝撃的な体験だったので、
もう2度と中国人の客引きには捕まるまいと心に誓った体験談でした。
【若い女の子の評価】
ルックス :★★(顔はまあまあだったと思う)
サービス :★(病んでるとしか思えない)
テクニック :★(やる気が無いとしか思えない)
SEX :★(あの状況で楽しめる程つわものではない)
おばさん :★★(肉感的なボディを触れたのはよかった)

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