どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。
今回は裏風俗の体験談について紹介をしていきます。
ある日、風俗で遊ぼうか迷いながら仕事帰りに繁華街を歩いていると、
怪しげな中国系の客引きのおばさんに声をかけられました。
「お兄さん、いい女の子いるよ。エッチできるよ。」
明らかに怪しげだったので普段だったら無視して素通りするところですが、
こういうのも一度は地雷覚悟で体験してみようかなという考えが浮かんで
ついつい足を止めてしまいました。
すると、脈ありと見られたのか、おばちゃんはぐいぐいとすり寄ってきて
腕を掴みながら更にしつこく声をかけてきました。
う~ん、もう逃げられないかも(^^;)
結局、地雷を踏む可能性が高い事は承知しつつも、一度は誘いに乗るのも
悪くないかと思い、「1万円で本番」というお店に案内してもらいました。
おばちゃんに案内されたのは看板も何もない古びたビルの中にある一室で、
部屋の中に入るとなんとも異様な雰囲気が漂っていました。
大きな広い部屋の中にカーテンで仕切られた簡易的な個室が3つあり、
入口には受付と思われる中国系のおばさんがイスに座っていました。
客引きの人が受付のおばさん中国語で引き継ぎ的な事をしている間、
奥のカーテン仕切りの個室からは聞こえてくる音が気になりました。
「アンッ!・・・アンッ!・・・」
どうやらカーテンで仕切られた個室がプレイするための場所のようで、
先客がいるのか女の喘ぎ声とベッドが軋む音が鳴り響いていました。
引き継ぎ後、受付のおばさんから本番の真っ最中と思われる個室の
隣の個室に案内されて、そこで女の子を待つように言われました。
カーテンで囲われた空間の中には簡易ベッドと服を入れるための籠、
ティッシュやゴミ箱、そしてコンドームが大量に置いてありました。
やっぱり・・・ここがプレイするための個室って事か Σ(゚Δ゚*)
薄いカーテンだけで仕切られたこんな空間で本当にセックスをするのかと
信じられない思いでしたが、隣の個室から絶えず聞こえてくる喘ぎ声が
それが現実だと物語っていました(>_<)
風俗慣れしていない当時の僕にとってはハードルの高い状況でしたが、
他人のセックスしている声が間近で聞こえるのは興奮します (//∇//)
女の子を待っている間、ずっと隣の個室から聞こえる喘ぎ声を聴きながら
悶々とした気分で10分以上待たされる事になりました(´Д`)
しばらく経って、透け透けのベビードールを着た女の子がやって来ました。
女の子の容姿は30代前半くらいで地味な感じで可愛いとは言えないけれど、
普通に抱けるレベルのルックスだったのでひとまず安心しました。
元々1万円なのであまり容姿に期待していなかったのでこんなものかと思い、
地雷嬢に当たらなかっただけマシだと前向きに考える事にします。
「シャワーアビル、コッチ」
彼女は中国人のようで、カタコトの日本語しか話せないようでした。
日本語が分からないからか、会話も無くシャワー室に案内されました。
元々古いビルでしたが、シャワー室の中は更にボロくて床のタイルが
一部剥がれていて、こんなとこでシャワーを浴びるのかと驚きました。
彼女は無言で淡々と僕の体を洗い始めたので、無言の間が気まずくて
なんとか彼女に話しかけて会話を作り出そうとしましたが・・・
「ン~・・・ワカラナイ・・・」
どうやら日本語はカタコトで話せるけどヒアリングはできないようで、
結局、無言のまま何とも言えない気まずい時間を過ごしました(T-T)
シャワーを浴びた後は無言のまま手を引かれて元の個室に戻りました。
個室に入るなり、ベッドに寝るように急かされてすぐにプレイに突入。
横にある箱からゴムを手に取り、手コキをしながらゴムを口に咥えると、
ゴムフェラの要領で口でコンドームを着けてきてあっという間に準備完了。
なんというか・・・早く入れて終わらせたいという魂胆が見え見え(≡ω≡.)
「ウエガイイデスカ?シタガイイデスカ?」
僕のモノが勃つと、正常位と騎乗位のどちらがいいか聞いてきたので、
これ以上事務的な早いペースに乗せられないように正常位にしました。
彼女はすぐに入れるように誘導してきたので、前戯無しの状態で入るか
疑問でしたが、僕のモノをアソコにあてがって押し込むと抵抗もなく
ズブズブと簡単に僕のモノが入っていきました。
地味にこれが風俗での初セックスになります(・∀・)
女の子と顔を合わせてから7~8分くらいしか経っていませんでしたが、
もうHしているというのは・・・人生の中でも最短記録かも(^^;)
「アンッ!・・・アンッ!・・・」
彼女は僕の動きに合わせて喘いでましたが、抱かれている間はマグロ状態。
地味なルックスもあってHをしていても気分は盛り上がりませんでした。
更に、個室が薄いカーテンでしか仕切られていないので風俗経験の浅かった
当時の僕には周囲の物音や隣の個室の様子が気になってしまって集中できず
なんとも気が乗らない状態でセックスをし続ける事になりました。
なんとか楽しもうと思いましたが、女の子がよそ見をしながら機械的に
喘ぐ姿を見ていたら・・・もうどうでもよくなってきました(>_<)
途中から楽しむ事は諦めて、とりあえず射精する事だけに集中する事にして
後背位に体位を変えると、射精に向けた刺激を得るために激しく突きます。
ギシッ!ギシッ!ギシッ!・・・
簡易ベッドなので、激しく突いているとベッドが大きく揺れてしまうので、
彼女は落ちないようにベッドの端を握りしめてバランスを取っていました。
ベッドが激しく揺れるのもお構いなくしばらく後ろから突き続けていると、
射精の予感を感じたので衝動に身を任せてフィニッシュしました。
セックスが終わると、余韻に浸る間もなくシャワー室に連れていかれて、
早々に後片付けをした後、彼女はあっという間に個室から出ていきました。
部屋に1人残されても微妙なので僕も早々に部屋を出て帰る事にしました。
なんか・・・空しい結果に終わってしまい残念でした(T-T)
まあ・・・それでも、風俗で初めての本番を体験する事が出来た事と、
人生で初めて外国人女性(今回は中国人)を抱くことができたという
経験は記念にはなる体験談だったのかと思います。
以上、裏風俗の体験談でした。
【中国人の女の子の評価】
ルックス :★★ (1万円なら仕方ないレベル)
サービス :★(話が通じないし、事務的すぎる)
テクニック:★(ほとんどマグロ状態)
SEX :★(何よりも周りが気になって仕方がなかった)


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