どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。
今回はエリカ(18歳)の体験談について紹介をしていきます。
いつものように新しいお店を新規開拓しようとネットを見ていたら、
エロカワイイ感じの18歳の黒ギャルを発見しました。
前回のあゆちゃんの苦い(?)体験からパネマジを警戒しましたが、
エリカちゃんは写メ日記で、修正されてない感じの写真をいくつか
載せていたのでパネマジは無さそうだと判断しました。
プロフ画像を見て、これは間違いなく可愛いと確信をしていたので、
今度こそ自分の直感を信じて呼んでみる事にしました。
そうしてやってきたエリカちゃんは・・・カワイイ(≧∇≦)!!
プロフ画像を見て期待していた以上の理想的な黒ギャルでした。
写真よりも実物の方が可愛いというデリヘルでは珍しい例です。
しかも、彼女は可愛いだけでなく明るくて人懐っこい性格なので、
非の打ちどころが見つからないレベルの高い女の子でした。
見るからに若かったので18歳という年齢も本当だろうなと思い、
聞いてみると、やはりリアルな年齢みたいでした。
コースを決めて料金を支払った後、エリカちゃんは早速ハグを
求めてきたので抱きしめてキスをすると、自ら舌を絡めてきて
濃厚なディープキスをしてきました (//∇//)
彼女はキス好きらしく、自分から僕の口の中に舌を入れてきて、
僕の舌を吸ったり、口の中を舐め回してきたりしました。
彼女のディープキスに興奮してきたので、そのまま押し倒すと
僕の体に抱きついてきたので、そのまま愛撫を始めました。
シャワーを浴びていませんでしたが、もう既に止まらないので
そのままシャワーを浴びずにプレイに突入しました。
愛撫をしながらキスを続けていると、次第に彼女の息が荒くなり
次第に顔も火照ってきているようでした。
「若いお客さんって初めてだから・・・なんか恥ずかしいよ~」
どうやら、今まで年配のお客さんにしか当たった事が無いらしく、
若い客(当時20代)に当たるのは初めてみたいでした。
彼女の感覚的に、年配のお客さんの場合は割り切ってできるけど、
年齢が近いとプライベートでHしているような感覚になるらしく、
急に恥ずかしくなってきたみたいでした。
黒ギャルという見た目に反した初々しい反応・・・イイですね。
キスと愛撫をしながら徐々にエリカちゃんの服を脱がしていくと、
パンツに手をかけた時に湿った感触を感じました。
「あっ・・・だめっ・・・」
自分の下着が既に愛液で湿っている事に気付かれて恥ずかしいのか
彼女はパンツを自分で脱ぐと、目の届かないところに隠しました。
エリカちゃんがパンツを脱いだ瞬間に、彼女の股間から女の臭いが
フワっと香ってきて、彼女が興奮している事が伝わってきました。
ベッドに移動すると、僕の攻めからスタート。彼女の身体を舐めて
若肌を存分に堪能しました(・∀・)
全身の愛撫を続けながらエリカちゃんのアソコに指を入れてみると
十分過ぎる程濡れていたアソコは僕の指を抵抗無く受け入れました。
「んっ!・・・はぁっ!・・・」
既に興奮しているためか、指を入れた瞬間にビクッと痙攣しながら
激しく感じはじめるエリカちゃん。
顔を紅潮させて息遣いも荒くなってきたエリカちゃんは素で感じて
いる様子で、僕の指の動きに合わせて激しく喘ぎ始めました。
クチュッ・・・クチュッ・・・
部屋の中をエリカちゃんの喘ぎ声とアソコから聞こえる水音が響き、
その姿を眺めるだけで興奮し、僕のモノはギンギンになりました。
勃起している事に気付いた彼女は僕のモノを握って手コキし始めて
きましたが、どうせなら手ではなく口でしてもらいたくなったので
フェラをお願いする事にしました。
エリカちゃんのフェラはテクニックはあまりありませんでしたが、
フェラをする表情が・・・すごく美味しそうに舐めてくれます。
「そんなに見られると・・・恥ずかしいよ~」
僕の視線に気付いて、エリカちゃんは恥ずかしそうに照れ笑いを
浮かべながらフェラを続けましたが、その表情もイイ(*´Д`*)
テクはいまいちですが、フェラ顔としては最高でした(≧∇≦)
フェラではイけそうになかったので、素股をするか迷いましたが、
正直、エリカちゃんの魅力の虜になっていたのでここは思い切って
本番ができないか交渉してみる事にしました。
「だめ・・・お店に怒られちゃう・・・」
どうやら、彼女のいるお店は本番に厳しいらしく、本番がバレたら
即クビになってしまう位、本番NGを徹底されているみたいでした。
しかし・・・どうしても彼女を抱きたいのを諦めきれなかったので、
正常位の形で抱き合って、キスをしながら股間を密着させました。
僕のモノの竿を膣口に擦るような感じでマンズリ素股をしてみると、
エリカちゃんは身をよじらせて密着を避けようとしてはきましたが、
明確にマンズリを拒まなかったのでそのまま継続しました。
アソコにばかり擦りつけると逃げられるので、亀頭をクリに擦ると
クリ攻めに弱いのか、ビクビクと痙攣しながら感じるエリカちゃん。
「あっ!・・・そこっ!・・・気持ちいいっ!・・・」
クリに亀頭を擦りつけるのはNGじゃないみたいで体を捻らないので
僕のモノをクリと膣口を往復するような形で擦り続けました。
徐々に往復する距離を広げて膣口に亀頭が当たるように腰を動かし、
彼女の反応を窺いましたが、喘いでるだけで拒む様子はありません。
ここでもう一度本番交渉しましたが、首を縦に振ってくれません。
正直、いつもの僕ならばここで諦めて引き下がるところでしたが、
この時はエリカちゃんとセックスしたい欲望が止まりませんでした。
OKはもらっていませんが、エリカちゃんにキスをして視界を奪い、
彼女の手を握ってガード出来ない状態にして、ノーハンドで腰を
動かして亀頭をアソコに擦りつけ始めました。
エリカちゃんは僕が強引に挿入しようとしている事に気付いたのか
今まで本番NGの姿勢から、土壇場で対応に変化が現れました。
「あっ・・・だめっ・・・ゴム着けて・・・」
なんと、ゴムを着ければ本番OKと譲歩してくれました。
どうやら、僕が挿入するのを諦めないのを感じ取ったからなのか
彼女も僕に抱かれる事自体は受け入れてくれていたみたい(^_^)v
ゴムを着ければ本番をしてもいいとOKをもらったので彼女の
気が変わらない内にゴムを装着して、すぐに挿入開始・・・
充分過ぎる程に濡れている膣口に僕のモノを押し込んでいくと、
待っていたかのように、何の抵抗も無く入っていきました。
挿入した途端、彼女の膣内の熱い位の体温をゴム越しに感じて
なんともいえない達成感と気持ち良さを感じました。
「 あんっ!・・・気持ちいいっ!・・・ 」
エリカちゃんは自分で拒んでいたにも関わらず、待ってましたと
ばかりに、挿入された途端に気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
エリカちゃん・・・本当はHしたかったんだね(・∀・)
腰を動かしながらキスをすると、彼女の方から舌を入れてきて
今まで以上に情熱的に舌を絡めてきました。
彼女の方から僕を求めてくる姿に、僕の方も興奮が増したので
キスをしながら、彼女の膣内を思い切り突き続けました。
彼女は僕の身体に両手両足で抱きついて、僕に突かれる動きを
しっかりと逃さないように受け止めようとしているようでした。
このまま正常位でキスをしながら続けようと思っていると、
「あのっ・・・バックでっ・・・」
エリカちゃんが後背位をおねだりしてきました(・∀・)
彼女は一番奥まで挿入感を得られる後背位がお気に入りみたいで、
もっと気持ち良くなるために後ろからして欲しいとの事でした。
リクエストに応えてバックから彼女のお尻を鷲掴みにして力強く
膣奥を突くと、悲鳴のような喘ぎ声をあげるエリカちゃん。
「あぅっ!・・・いいっ!・・・あああっ!・・・」
あまりにも彼女の喘ぎ声が大きいので、隣の部屋に聞こえてないか
思わず心配してしまう程でした(^^;)
後ろから突き続けていると、僕の方でも限界が近づいてきたので
最後にラストスパートをかけて、フィニッシュしました。
プレイが終わった後は二人とも力尽きたかのように放心状態になり
ベッドに横になって少しの間ぼーっとしていました。
「お客さんと・・・初めてHしちゃいました・・・」
そう言って、初めてのデリヘルでの本番を振り返るエリカちゃん。
聞いてみると、初対面の男性に抱かれる事自体が初めてらしく、
彼女は自分が思っていた以上に興奮していたみたいでした。
ちなみに、彼女は本番した事よりもお店に本番した事がバレるのが
怖いらしく、本番した事は絶対に内緒にしてと釘を刺されました。
どんだけ厳しいお店なんだ・・・彼女のお店は(^^;)
以上、僕の好みにぴったりハマる若くて可愛い黒ギャルでしたが、
可愛い子なだけに撮影ができなかったのが心残りな体験談でした。
【エリカちゃんの評価】
ルックス :★★★★★(今までHした黒ギャルで一番可愛い)
サービス :★★★(丁寧なプレイと真面目な接客)
テクニック :★★(正直、フェラは下手だった)
SEX :★★★★(情熱的なセックスで濃厚)


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