【デリヘル】18歳美少女と暗闇とごっくんと…

風俗体験談(撮影無し)

どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。

今回はゆきのちゃん(18歳)の体験談について紹介をしていきます。

前回は初めて日本人のデリヘルを自宅に呼んだのでお試し感覚もあり
激安店を選んで地雷を踏んでしまったので、今回は失敗しないように
女の子のルックスを十分に吟味した上でデリヘルを呼ぶ事にしました。

色んな店の女の子のプロフ画像や口コミを入念にチェックした結果、
4ヶ月前まで高校生だったという新人のゆきのちゃんを発見しました。

プロフ画像はボカシが少なめで、パネルマジックを考慮しても可愛いと
思える雰囲気で、身体全体が写っていてスタイルも良さそうだったので
これはイけるだろうと確信(`・ω・´)

ちょっと前まで女子高生だったという事なので、制服も似合いそうだと
思いゆきのちゃんを呼ぶ時にセーラー服のコスプレも頼んじゃいました。

しばらく待って、やって来たゆきのちゃんはプロフ画像とは印象が違い
キャバ嬢っぽいメイクと服装でしたが、間違いなく本人でした。

可愛いけど・・・なんか派手メイクが合っていない。髪も傷んでるし。
派手な見た目にしてるけど無理してる感じがしてちょっと痛い・・・

まあ・・・可愛いからいいけど(^^;)

ちなみに彼女が4か月前まで高校生だったというのは本当の事らしく、
お金が欲しくて卒業後にすぐデリヘルで働き始めたみたいでした。

高校卒業後にいきなりデリヘルで働くという選択をした事が気になり、
興味本位でなぜデリヘル嬢になったのかを聞いてみると、

「高校の時もJKリフレで働いてたので・・・」

どうやら、ゆきのちゃんは高校の友達に誘われてJKリフレで働いてた
みたいで、デリヘルで働く前から風俗業の経験があるみたいでした。

彼女がいたJKリフレでは隔離された場所にVIPルームがあったみたいで
そこで裏オプションとしてフェラや手コキをする事が多かったらしく、
デリヘルで働く事には抵抗が無かったみたいでした。

ゆきのちゃんはそのお店で人気だったらしく、かなり稼いでいたので
金銭感覚が狂ってしまい、風俗を止められなくなったんだとか。

なんとも・・・ディープな話を聞いてしまった(^^;)

JKリフレの方が稼げるんじゃないかと思いましたが、そこは現役の
JKがいるので若さで負けるからと普通のデリヘルに来たみたいでした。

色々と興味深い話を聞きながら、コースを決めて料金を支払った後、
ゆきのちゃんが鞄からくじを取り出して僕に引くよう言ってきました。

どうやら「くじ引き」で引いたOPが無料になるキャンペーン中らしく、
1000円~5000円までのオプションがくじの中に入ってるようでした。

なかなかいいキャンペーンをしていますね( ̄∇ ̄)

くじの中身を確認すると「ローター」「オナニー観賞」「聖水」など
色々なオプションの名前が書かれた厚紙が入っていました。

興味が無いオプションも入っていたので、どうせなら楽しめるような
オプションがいいなと思いながらくじを引くと・・・

なんと・・・『ごっくん無料』が当たりました(≧∇≦)

「すご~い!一番高いオプションですよ!」

「ごっくん」は通常は5000円のオプションなので一番の当たりです。
彼女も「ごっくん」を引いた人は初めてだと言って驚いていました。

これは・・・なかなかいいものを引けましたね(・∀・)

「ん~・・・普段ごっくんやってないんですよね~」

どうやら、ごっくんは彼女の可能オプションに入っていないみたいで、
5000円分の別のオプションを無料にするかどうかを迷っていました。

「ん~・・・いっか~・・・がんばりますっ!」

迷った末、ゆきのちゃんは僕の精液を飲んでくれる事になりました(・∀・)

彼女はプライベートで何度かごっくんをした事があったみたいでしたが、
精液が喉に絡まって飲み込みずらかった経験があるみたいでした。

プレイに入ると、ゆきのちゃんは頼んでいたセーラー服に着替えました。

ちょっと前まで高校生だったので、年齢的には似合うハズなんだけど、
濃いメイクのせいかコスプレ感満載で違和感がありました(^^;)

まあ、アンバランスな感じも悪くないのでコスプレ姿を楽しみながら
プレイをしようとすると、ゆきのちゃんから予想外の一言が・・・

「恥ずかしいから電気消すね」

そう言って彼女は部屋の明かりを勝手に消しましたΣ(゚Δ゚*)

店舗型だと部屋が暗いので明るい部屋で楽しむためにわざわざ自宅に
呼んでいたのに、豆電球すら点けさせてくれません(>_<)

室内は完全に真っ暗な状態になったので、せっかく頼んだコスプレ姿も
暗闇の中ではほとんど意味がありませんでした(≡ω≡.)

仕方なく、暗闇の中でプレイを始める事になりました・・・

暗闇の中ではあまり楽しめないだろうと、残念に思いながらプレイを
進めていましたが、彼女がフェラチオを始めた時に暗闇ならではの
楽しみを発見。

それは・・・音でした。

ジュポッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・

ゆきのちゃんはフェラが上手で、唾液を十分に舌に絡ませた状態で
激しく動くので、空気と水分が混ざった卑猥な水音が聞こえてきます。

暗闇で視覚情報が失われ、聞こえてくる卑猥なフェラの音に集中すると、
いつもとは違った興奮を味わう事ができ、これも悪くないと思いました。

その後は一旦フェラを止めてもらい、素股をリクエストしてみました。

彼女は正常位素股の形でベッドに横になり、閉じた足の股間の部分に
僕のモノを挟むような形の素股をしてきました。

彼女の股間にはローションが塗られていて、僕が腰を動かしていくと
まるで本当にセックスをしているような感覚になる素股でした。

「あっ・・・やっ・・・だめぇ・・・」

僕の腰の動きに合わせて、ゆきのちゃんは可愛い声で喘いでいましたが、
暗闇だからなのか、いつもよりその喘ぎ声はエロく感じました。

そのまま正常位素股でイくのも悪くないと思える位興奮していましたが、
ゆきのちゃんにごっくんしてもらう必要があるので途中で止めました。

正常位素股の後はせっかくなので騎乗位素股もリクエストしましたが、
どうやら上に乗るのは苦手らしく、重いだけで気持ち良くありません。

仕方ないので素股は諦めて、再度咥えてもらいゆきのちゃんのフェラを
堪能し、彼女の口の中に射精しました。

ドクッドクッ・・・

ゆきのちゃんは僕の精液を一滴残らず吸い尽くすと、口を大きく開けて
口の中に溜めている僕の精液を見せてきました。
(部屋が暗いのであんまり見えませんでしたけど・・・(^^;))

そして・・・ゴクッと彼女の喉が鳴り、僕の精液を飲み込みました。

「んっ・・・飲んじゃった♪」

そう言うと、口を開けて舌を出して、口の中に精液が残っていない事を
アピールしてくるゆきのちゃん・・・う~ん、エロい (//∇//)

プレイ終了後、ゆきのちゃんがようやく部屋の照明をつけてくれたので
あらためて彼女を見てみると・・・やっぱり可愛い。

可愛い子なだけにこの子のフェラ顔やごっくんの姿を楽しめなかったのが
心残りな体験談でした。

【ゆきのちゃんの評価】
ルックス :★★★★(メイク下手な感じだけど素で可愛い)
サービス :★★(プレイ自体は★4。電気消したことで★-2)
テクニック:★★★★(フェラだけでも十分楽しめるレベル)

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