どうも、フェラ顔コレクターの蒼です。
今回はフェラ顔コレクション15人目のサナちゃん(19歳)の体験談に
ついて紹介したいと思います。
前回、激安店を選んで見事に地雷を踏んでしまった事への反省を活かして、
今度は女の子のレベルが高いちょっと高い人気店を選ぶ事にしました。
人気店なだけあって、HPを確認すると在籍してる女の子は可愛い子が多く、
お嬢様系、ギャル系、ロリ系など色んなタイプが揃っていました。
どの子にするか迷いましたが、一目で気になったギャル系の子をチョイス。
迷った時は自分の直感を信じるのが一番です(・∀・)
今回利用したお店はパネマジが無いという口コミがありましたがやっぱり
実際に来るまでは分からないので、不安と期待を胸に女の子を待ちました。
そして待つ事1時間・・・やってきたサナちゃんは可愛いかったので一安心。
期待通りのギャル系だけど、思ったより背も低くて顔立ちも幼い感じなので
19歳という実年齢よりも2~3歳くらい若い印象を受けました。
サナちゃんは人懐っこい性格で、コース説明をする時にさりげなく近づいて
僕の隣に座ってぴたっと密着してきたので、内心ドキドキしました(//∇//)
ルックスも性格も良さそうなので、90分コースにして長く楽しむ事に決め、
もちろん、定番の撮影オプションもお願いしてみました。
「え~、写真撮るんですか?恥ずかしい!」
撮影を頼まれるのは初めてらしく、かなり恥ずかしがっているサナちゃん。
こちらとしても恥ずかしがってる仕草を見るのは好きなので大歓迎ですね。
お互いに服を脱がせあって、シャワーを浴びながらしばし雑談をした後、
お風呂上りに早速サナちゃんの裸を撮っちゃいました。

残念ながら・・・顔は彼女の完璧なガードで隠されちゃいました(^^;)
ガードが硬いので、今回は顔出しで撮るのは無理そうな感じですね。
ちなみに、彼女は服を脱ぐと身体の線が細い・・・というか細すぎでした。
「いや~・・・ホントはもっと食べなきゃなんですけど・・・」
どうやら、サナちゃんはダイエット依存症になって食への欲求が無いらしく
もう少し太らなきゃとは思っているけど、食事を抜いてしまうみたいでした。
う~ん・・・痩せすぎててちょっと心配(^^;)
裸を撮る時の定番の初体験インタビューも、もちろん忘れずに聞いてみます。
サナちゃんの初体験は高二の時で、相手は友達に紹介された彼氏なんだとか。
彼女の親がいない時に彼氏が遊びに来て、流れでHをする事になったけれど、
挿入しようとすると痛すぎて最後までできなかったんだとか。
それから何度か挑戦するも最後までできず、彼氏がローションを買ってきて
やっと挿入ができたみたいでした。
・・・やっぱり痛いものなんだね(^^;)
裸を撮影した後は、恥ずかしがっていたサナちゃんが照れ隠しに抱きついて
きたので、そのままベッドに押し倒してディープキスをしました。
そのまま彼女の体を愛撫しはじめて、小振りなおっぱいを舐めて遊んでると
小振りな分感度がいいようで気持ちよさそうに喘ぎはじめました。
「あ・・・そこ・・・」
サナちゃんはおっぱいを舐められるのが好きみたいで、舐めて欲しい部分を
リクエストしてきたので、そこを重点的に責めると身を捩って喜んでました。
胸を舐めながらアソコに手を伸ばしてみると、既にびしょ濡れ状態でしたが
指を入れて手マンをし、更に彼女を喘がせて楽しみました。
僕の攻めが続きましたが、サナちゃんはそっと僕のモノに手を伸ばしてきて
擦りはじめたので、そのまま彼女に身を任せて攻守交替しました。
サナちゃんは全身リップをした後、僕のモノを咥えてフェラを始めましたが
あんまり上手くないようで、結構な頻度で歯が僕のモノに当たりました。
彼女のフェラは気持ちよさよりも痛さの方が気になる微妙なものでしたが、
下手なものは仕方ないので、フェラ顔鑑賞を楽しむ事にしました。
フェラがダメならと素股へと切り替えてみる事にしましたが、正常位素股で
マンズリをしようとすると、しっかりと手でガードされてしまいました。
「入れるはダメだよ~」
彼女はマンズリ素股から挿入を試みようという僕の戦略を見抜いてたのか、
本番はダメだと事前に断られてしまいました(>_<)
しかし、フェラでイけない以上、彼女の体を使って満足したいと思ったので
断られても食い下がって本番ができないかお願いしてみる事にしました。
サナちゃんに「ちょっとだけでいいから入れていい?」と聞いてみましたが、
「ちょっとでもダメ~・・・それにキツいから入らないと思いますよ~」
予想通り断られましたが、「キツい」というキーワードが気になりました。
どうやら、サナちゃんのアソコは極小サイズで膣内がかなり狭いみたいで、
プライベートでHする時に挿入ができなかったり、男性があまりのキツさで
痛がってたりする事があるんだとか・・・
そんな話を聞くと・・・ますます入れたくなるのが男ってもんです(・∀・)
僕の強引な押しの強さに段々とサナちゃんの断り方が弱くなってきたので
彼女は押しに弱いと判断して、愛撫をしながら本番交渉を続けました。
「え~・・・だって・・・ダメなんだもん」
サナちゃんは困った様子でしたが、彼女の断り方に迷いが見え始めてるのを
僕は見逃しませんでした・・・あと一押しってところですね(・∀・)
「『生で入れてください』って言ってみて。」
「え~・・・生で入れないでください。」
「違うでしょ。『生で入れてください』でしょ。」
「え~・・・だって~・・・」
「だってじゃない。『生で入れてください』。」
「ん~・・・ゴムを~・・・着けて入れてください・・・」
こんなやり取りを続けた結果、流れでゴムありの本番をOKしてくれました。
僕が生本番を要求したので、生本番よりはゴムありの本番を選んでましたが、
最初に高い要求をする事で本番のハードルを下げるという戦略です(^_^)v
「あ~・・・もう・・・なんで~・・・」
言ってしまった後に、本番をOKしちゃった事に後悔しはじめるサナちゃん。
残念ながら・・・もう後戻りはできません(`・ω・´)
部屋にあったゴムを渡すと、覚悟を決めたみたいでゴムを着けてくれました。
準備ができたので、正常位の体勢で僕のモノをアソコに挿入しました。
メリッ・・・
彼女の言っていた通り、彼女の膣内は今までに体験した事の無い程の狭さで
亀頭が入りきった辺りから、メリメリと痛い位に締め付けてきました。
「最近(セックスを)してないから入らないかも・・・」
僕が挿入に苦戦していると、そう言ってローションを使うか聞いてきましたが、
まずはそのままの状態で挑戦してみる事にしました。
メリメリッ・・・
正直、あまりの締め付けの強さで、気持ちよさより痛さが勝っていましたが、
狭い彼女の膣内へ徐々に僕のモノが入っていく感覚に、かなり興奮しました。
ジュプッ・・・ジュプッ・・・
半分ほど入るようになってくると、今までの乾いた挿入音が水音に変わって、
彼女の膣内に愛液の潤いが溢れて、各段に動きやすくなりました。
滑りがよくなったので、腰の動きを力強くして奥へ奥へと突き続けていくと、
徐々に僕のモノが彼女の膣内に収まっていきました。
「あん・・・久しぶり・・・」
サナちゃんは挿入されるのは半年振りみたいで、久しぶりに味わうセックスは
気持ちよかったらしく、膣内を突かれる感覚に喜んでいるみたいでした。
彼女の軽い体は僕が腰を動かす度に、反動でベッドの上を跳ねてしまうので、
ガッチリと両足を押さえて力の逃げ場が無い状態で深く突き続けていきます。
彼女の膣内の締め付けをもっと味わおうと思って、夢中で腰を動かしてると、
いつの間にか彼女のアソコは膣奥まで僕のモノを咥え込んでいました。
さあ、これからが本番!と思っていましたが・・・
気持ち良過ぎて・・・残念ながら早々に果ててしまいました(>_<)
これまでに抱いた女の子の中でも、抜群に気持ちいい膣内の締め付けなので
もっと気持ち良さを堪能したかったですが・・・無念です(≡ω≡.)
射精した後は、しばらくサナちゃんと抱き合って余韻を楽しみました。
以上、細身のロリギャルの極小の膣内を堪能した体験談でした。
【サナちゃんの評価】
ルックス :★★★★(痩せ過ぎてなければ完璧。顔はロリ系)
サービス :★★★(サービスは平均的。意外と真面目な印象)
テクニック :★(正直、テクはまだまだ)
SEX :★★★★★(気持ちよかった。締め付け最高。)
顔出し率 :★(顔出し度20%)
※サナちゃんのフェラ顔コレクションは限定公開記事にあります。
顔出しなし、裸・フェラ・本番など生写真を4枚掲載。
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【限定公開記事】
保護中: 【15人目】サナちゃんのフェラ顔コレクション | 蒼のデリヘル体験記~フェラ顔コレクション~ (feragao.com)
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